解体から売却まで
ワンストップでトータルサポート
Support
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相談
解体ありきではなく、お客様の不安に寄り添うベストな選択肢を一緒に考えます。
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提案
現地調査と市場分析から最も手元にお金が残る最適な売却プランをご提示
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売り出し
豊富な購買データ・広告戦略により早期かつご希望の価格での成約を実現します。
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契約
売却条件にご納得いただけましたら契約を締結します。内容も丁寧にご説明いたしますのでご安心ください。
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解体
業者選び・近隣トラブル対策もすべて当店が窓口となり一括管理します。
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お支払い
解体費用は売却後のお支払いとなるため、事前に資金をご準備いただく必要はありません。
こんな家は解体する必要がないかもしれません!
keep
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築年数は古いが、
数年以内にリフォームしたことがある -
建物に傾きはあるが
軽微な場合 -
旗竿地など土地の価格が
つきにくい場合 -
用途地域により商業利用が
可能な場合
売るか、解体するか、迷っている段階でも相談可能です。
売却のプロ‶よろず不動産″にお任せください!
事例紹介
Case
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相談内容
数年前に相続したものの、遠方に住んでいるため管理ができずにいたご実家についてでした。物件の状態は築45年の木造平屋。雨漏りや床の歪みがあり、お世辞にも「そのまま住める」状態ではなく「毎年の固定資産税や草むしりの手間に悩まされている。売りたいけれど、こんなボロボロの家付きで買ってくれる人がいるのか不安。かといって、先に大金を払って解体するリスクも負いたくない…」「損をせずに、一番スムーズに手放せる方法を教えてほしい」というのが切実なご要望でした。
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提案内容
当店の専門スタッフが現地調査と周辺の不動産市場分析を行ったところ、周辺エリアでは新築用地の需要が高く、更地での販売が有利と判断しました。そこでT様には、先に購入希望者を募集し、売買契約後に解体を行う「更地渡し」での売却プランをご提案。解体費用は売却代金を活用できるため、事前にまとまった資金をご用意いただく必要がないこともご説明し、安心して売却活動を進めていただきました。
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結果
販売開始から約1か月で購入希望者が見つかり、更地渡し条件で売買契約が成立。 その後、引渡しに向けて建物の解体を行い、無事に更地でお引渡しすることができました。土地としての魅力をしっかりとアピールできたことで大きな値引き交渉もなく、ほぼ周辺相場通りの価格で売却に成功。T様からは、「解体費用を先に用意しなければならないと思っていましたが、売却後に支払える形で進められて安心しました。長年の悩みだった実家を無事に手放すことができてホッとしています。」とのお声をいただいております。
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相談内容
中央区にある戸建ての相続不動産についてご相談いただきました。約8年間放置されており、建物の老朽化が進み、敷地内には蜂の巣ができるなど管理が行き届いていない状態でした。司法書士様からのご紹介で、「このままでは売却も難しいのではないか」と不安を抱えておられました。
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提案内容
単なる「古家付き土地」として処分するのではなく、建物の持つ雰囲気や立地に着目。古民家としての活用ニーズ(カフェ・
店舗利用など)を想定し、ターゲットを明確化しました。また、室内に残された多くの家財についても整理・処分のサポートを
行い、必要に応じてお焚き上げにも対応。売却に向けた環境整備から一括でサポートいたしました。 -
結果
古民家活用を希望される買主様とのマッチングに成功し、無事売却が成立。「処分するしかないと思っていた家に新しい価値が
ついた」と大変喜んでいただきました。手間のかかる整理や供養まで任せられた点も、安心につながったとのお声をいただいて
います。
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解体の流れ
Flow
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Step 01現地確認・ご意向確認
解体したい建物・敷地の状態を調査するためにお伺いします。残置物の状態や、解体範囲・スケジュールを決定します。
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Step 02御見積書のご提案
現地調査に基づいた明瞭な見積書をご提示します。後から追加費用が発生しないよう、内訳まで丁寧にご説明します。
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Step 03工事請負契約の締結
工事の期間、費用、お支払い方法などの条件をすべて確定させ、安心してお任せいただけるよう正式に契約を結びます。
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Step 04近隣挨拶
解体工事によるトラブルを防ぐため、近隣住民の皆様へ事前にご挨拶と工事内容の説明に伺います。
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Step 05養生作業
解体時の騒音やホコリ・粉塵の飛散を最小限に抑えるため、敷地まわりに頑丈な防音・防塵シートをしっかりと設置します。
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Step 06解体作業
熟練の職人が安全第一で作業を進めます。廃材の分別回収や近隣への配慮を徹底し、スムーズに建物を解体します。
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Step 07完了確認
すべての工事が終了した後、きれいに整地された状態をお客様自身の目でご確認いただき、お引き渡しとなります。
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Step 08建物滅失登記の手配
法務局へ「建物がなくなった」ことを申請する重要な手続きです。提携する土地家屋調査士と連携し、迅速に手配します。
